作品の概要

タイトル:女忍者アズサvsオーク3~淫獣たちの宴~
作者・メーカー:エロイット
発売日:2019年6月28日
エロシーン:異種姦/ボテ腹・出産/母乳/輪姦/触手
ヒロインタイプ:くの一
衣装:

ストーリーについて
オーク達を率いていたロード、およびロード二世の消滅を機に、自衛隊と米軍は大規模な反攻作戦に打って出る。
20XX年、冬――第二次関東エリア奪還作戦開始。
量産された対オーク兵装の前に統率を失ったオーク達は瞬く間に倒されていき、作戦は成功するかに思われた。
ところが、前線を東京都内まで押しあげた所で威力偵察を行っていた朧(おぼろ)の部隊が待ち伏せをうけて壊滅してしまう。統率を失ったはずのオーク達を裏で操っているのは、はたして何者なのか?
その謎を探るため、後方で作戦の指揮をとっていた朧の女忍者・御影梓(みかげあずさ)がふたたび前線に立つ。しかし、それは梓をおびき寄せるために仕組まれた罠であった。
梓とその後輩である瑞風の前に次々と現れる異形のオーク達。
そして、一度は死んだはずの【あの男】と、【モナーク】と呼ばれる最強のオークが梓達の前に立ちはだかる。オークによって奪われた人々の平和を取り戻すため、梓にとって最大にして最後の戦いが幕を開ける。

梓はオークロードを倒し自衛隊と協力し、関東のオーク殲滅に成功。このままオークから関東を取り戻せると誰もが思っていた。
しかし前線で戦っていた忍部隊の朧が全滅。前線をひっくり返されてしまう。
梓は後輩くの一の瑞風とともに前線の調査に出るが、そこで梓の因縁の相手が現れる。罠に追い詰めら、梓は自分を囮に瑞風を逃がす。さらには忍、自衛隊両方でも怪しい動きがあり・・・というお話。
最終章で一気にボリュームアップ


3作目となる今作がシリーズ最終章と銘打ってあり、ボリュームも大幅アップしています。ヒロインも今作から梓を含めた3人になっており、梓だけでなく後輩で同じくのいちの瑞風。さらに自衛隊ともに協力しているCIAのアイリスととなっています。
これまで撒いた伏線が一気に花開き敵味方が入り乱れ、CIAや自衛隊がストーリーにがっつり絡んでいるため、話が結構壮大になっています。対オーク用の武器や戦略兵器まで持ち出され、人々を助けたいくの一側と、被害をこれ以上拡大させられない国側の想いがぶつかったりと、ちゃんと組織間の軋轢や、出し抜こうとする思惑もあります。共通の敵が出ても人類は協力できないのはマブラヴが証明してるからね。しょうがないね
2までは梓と戒司以外何もしてなかったので、ちゃんとほかのくのいちや、自衛隊といった第3の組織が活躍してくれてたのはよかったです。だって関東滅ぼされて、それが日本どころか世界にまで波及しかけてる状況でくの一しか出ないはおかしすぎるもの
エロシーンについて
ついにオーク以外、梓以外が解禁される

2作目まではオークオンリー、梓オンリーだったエロシーン。それがヒロインが3人になり、竿役に改造された犬型の化け物や触手、肉壁が増えたことで、シチュもタイプが違うシチュもかなり増えています。

瑞風は犯された経験がなく未開発のため、痛々しく悲鳴を上げる反応をばっちり楽しめます。ですが初めてでも容赦はなく、輪姦からのボテ腹出産までしっかり用意されています。母乳を吹き出しながら子オークに3穴攻めをされ、口から滝のような精液を零しながら

梓は集大成ということで、これまでで一番悲惨な犯され方をします。
トカゲ、犬型の化け物からの輪姦。肉塊を化し異臭を放つオークからのキスセックス。巨大オークから腹を突き破らんとするほどのレイプ。

さらには高い能力を持った化け物を産める肉体と判明した梓は肉塊の一部にされ、穴という穴に乳首までぐちゃぐちゃにされ、ありとあらゆる化け物を産むための一部にされてしまいます。
これtrueエンドのシチュで、BADエンドだと出産させられすぎて出産しても腹の肉が戻らないという、悪夢のようなシチュまで用意されています。

アイリスはサブヒロインポジなため、二人に比べるとシーンは低め。ですがこちらもばっちりボテ腹出産が用意されており、触手以外では1のころの梓のようにオークにガンガンに犯され、乳房を押しつぶされ、ボリュームのある尻を突き出され犯される肉感の溢れるシチュが多め。
サブヒロインでも犯され方に容赦がないのはさすがですね。
総評

正直エロシーンさえ楽しめればOK!という人には1・2・3の中なら3を一番おすすめします。3のみを買う人は梓は過去に2度妊娠させられ、肉体は調教されきっている某退魔忍と思ってください。
出産シーンはへその緒が繋がったまま出てきて、産んだ後は産道がぽっかり空いたままという、わりとがっつりな出産を描くので、リアル気味な出産エロが好きならおすすめです。





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