作品の概要
タイトル:一夜ちゃんの受難
作者・メーカー:仔馬牧場
発売日:2020年1月30日
エロシーン:陵辱/輪姦/異種姦
ヒロインタイプ:冒険者
衣装:

ストーリーについて
一夜(ひとよ)が森で花や実の採取をしているところをゴブリンたちに取り囲まれ襲われてしまう。
隙をついて逃げようとするが、人間の雌を好んで襲うゴブリンは容赦なく・・・

一夜は植物の採集中、ゴブリンの集団に襲われてしまう。採集のために武器を置いていたため武器を取りに走るが、そこにはゴブリンの伏兵がおり捕まってしまう。
殺されると恐怖するが、彼らの目的は彼女の体だった・・・というお話。
期待していた通りのライトなゴブリン姦もの

ゴブリンといえば、言葉も通じず性欲のままに女の体を貪り犯す。人間の女を増殖用の孕み袋としか見ていない。まさに一度犯されればズタボロにされるのがゴブリン姦。
本作のゴブリンはゴブリン同士の言葉はあるものの理解不能。あきらかに人間の女の味を知っており、一夜の体をこれでもかと楽しそうに味わってくれます。
商品紹介にも書いておるとおり苗床・快楽堕ちしないため、孕ませようとはしてきますが、ボテ腹エンドはないです。そのため終わりもさっぱりしており、しっかりゴブリン姦でズタボロにされるし、ちゃんと危機を脱してくれるので胸糞悪さもありません。ライトで理想的なゴブリン姦です。
エロシーンについて
描写の一つ一つがエロい。特に細腕がエロい

本作、一夜の柔らかそうな体のエロさはもちろん、描写の一つ一つがエロい。ゴブリンに最初に胸を鷲掴みされたときの、本当にマシュマロを体現したような沈み方。明らかに乳房の柔らかさを知っており、それを指で感じていることがわかる揉みしだきシーン。
また今作のエロシーンがよりエロく感じる理由は、1つ1つの描写の丁寧さです。ゴブリンに全身を使われる輪姦シーンでは、ただ1枚絵で全身が使われているところを映すだけでなく、細腕に肉棒を握らされているところや胸を力任せに揉みしだかれているシーン。そして無理やりイマラチオさせられているシーンを一つ一つ1コマを使い描写してくれています。

このおかげで一夜の全身をゴブリンの性処理に使われている感がより増しており、一夜がそれを自覚していることで、より屈辱感が増しています。というか細腕に汚らしい肉棒を握らせる描写をあんなエロく見せてるのすごかった。あれを1コマで終わらせたのもったいないよ
総評

ゴブリン姦ものですがボテ腹快楽堕ちENDでないため、あくまでヒロインが正気な状態で犯される状況が好きならおすすめです。やはりゴブリンみたいな醜いとされる存在に嫌と叫びながら犯されるシチュこそゴブリン姦ですわ。
その分エンディングのハードさは弱めですが、シンプルなゴブリン姦なのでゴブリンシチュが好きなら刺さります。ゴブリンの醜い肉棒を握らされているコマ絵とかマニアックすぎる。意外とゴブリン姦って手コキさせてる描写少ないんですよね。






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